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大工さんにも喜んで使ってもらえる腰痛ベルトの生産をしています

2017.11.27

サポーター


最近、近所で宅地造成が急激に進んでいます。我が家の斜め向かいにあった畑が突然撤去されたのが8月末でした。聞くところによると、この土地の持つ主の人は、同じ町内に住んでいるAさんとのこと。近所の人が永年共同でこの土地を貸してもらい、何人かで畑として活用していたのだそうです。

 

 

ところが今年の8月末をもってこの関係も終了となったのです。それはこの土地をAさんが宅地として売却したからだと言うことでした。私も今の家に引越ししてきたので、この畑の事情を知らなかったので、宅地になるなんて全く思っていなかったと言うか、考えたことすらありませんでした。

 

 

先月ごろから、いよいよこの場所の宅地造成が始まったところです。日中は現場を見ることはできないのですが、しきりに大型ダンプが我が家の前を往来しているようで、すっかり様子が変わってきました。

 

 

週末に現場を覗いていると、かなり作業が進んでいるようです。今回の造成で10軒ほどの家が建つのではないかと言われます。おそらく同じ班になると思いますが、若い世帯が入ってくれると嬉しいですね。

 

 

我が家の住宅地区は50年ほど前に田んぼが埋め立てられ、住宅が立ち並んだと言います。既にご近所さんは高齢で、同居世帯は子ども世代に替わっておりますが、それでも40代~50代という年齢です。

 

 

我が家から200mくらい離れた田んぼも今年に入ってから宅地造成が始まりました。既にこの場所には3軒ほど家が建ち始めております。30世帯くらいが入居できるくらいの面積がありそうです。先月には折込チラシで土地販売の案内が入っていました。

 

 

宅地造成

宅地造成

 

 

わずか1年ほどの間に近所の風景が一変しそうです。

 

 

ところで、大工さんにも腰痛で苦労している人が多いと聞きます。バランスを取りながらの作業であったり、上を見ながらの作業など、首から背中、腰にかけての負担が大きそうだと想像できます。

 

 

建築中の家

 

 

こうした大工さんのように、ハードなお仕事の方にも使用して頂ける腰痛ベルトも生産しています。夏場の汗をかく暑い時期には、メッシュタイプで通気性に優れた素材を使用した腰痛ベルトもあります。

 

 

本格的な腰痛ベルトをオリジナルブランドで生産したいという企業様は、是非一度ご相談下さい。

 

 


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