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卓球のジャパン・オープンを偶然テレビ観戦して大興奮

2018.06.13

サポーター


先週末の日曜日、何気なくテレビをつけると、日本で開催されていた卓球のLIONジャパン・オープン萩村杯なるものがやっていました。見たらその面白さにハマります。

 

 

最近、卓球を御遊びでする機会が多いのです。家から歩いて2~3分にある公共施設「サンライフ津幡」の体育館に常設卓球台があります。全部で5台あるのですが、週末ともなると小学生や中学生が使用しており、常に埋まっている感覚です。ここに良く子供と出かけて遊んでいます。

 

 

こども園年長組の我が子が卓球をしたいと言うので、ラケットと球を借りてやるのですが、私が全くの素人なので、当然のごとくラリーが続く訳もありません。ですから互角の戦いになるので、上手く教えることもできず、何となくサーブだけやっているような感じでしょうか。

 

 

こどもはこの卓球が随分楽しいそうで、サンライフ津幡にバドミントンを目的に出かけるのですが、途中から半分は卓球に振り分けられるあり様です。おそらくは、周りの卓球台で小学生のお兄ちゃん達が楽しげに遊んでいる様子に、自分も加わりたいという感情の表れなのだろうと観察しているのですが・・・。私から見れば、卓球よりもバドミントンの方が上手に出来ていると感じます。

 

 

さて、先週末もこどもが途中で卓球をやりたいと言いましたので、空いた台をお借りして遊び始めましたところ、隣の台の小学生らしき子供のひとりが、点数が入るたびに叫び声をあげています。どうやら張本選手の真似のようで、点が入る度ですから私も思わず笑いそうになってしまいました。

 

 

ジャパン・オープンで張本選手は見事優勝しましたが、途中でこれは負けるのではないか、とハラハラしながらの観戦でした。それにしても張本選手は凄いですね!

 

 

サンライフ津幡には張本選手と同じ年頃の中学生も練習に来ていますが、とても同じ年代だとは思えません。あのスピードで戻ってくる球を、返しながら且つコントロールするというのは、どういったテクニックなのかと思います。

 

 

サンライフ津幡の卓球台が週末混んでいるのは、卓球人気がすでに広がっているのではないか、とふと思いました。世界で活躍する選手が登場すると、そのスポーツはメジャーになると言いますが、東京オリンピックを前にして卓球が盛り上がっていると感じます。

 

 

卓球でもサポーターを使用することがあると思いますが、弊社では卓球専用のサポーターというものは作ったことはありません。しかし、卓球専用に開発したサポーターがあっても良いと思います。選手をサポートするために、ひざ用サポーターや手首用サポーターなども面白いと思います。

 

 


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