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五月晴れのもと、ソフトボール大会で汗を流しました

2019.05.13

サポーター

2019年5月12日、令和元年になって初めての町内ソフトボール大会が、五月晴れのもと開催されました。正式名「津幡町庄区交歓ソフトボール大会(北陸中忍新聞後援)が地元の住吉公園であり、本町・中町・住吉町・青年団の4チームが参加。各チーム2試合行いました。昨年は降雨のため中止になっておりましたので、今年は2年ぶりの開催となった訳です。

 

 

大会ルールが大変変わっているので、ご紹介をしたいと思います。

 

特別ルール

①10人制

 野球・ソフトボールは9人制が基本ですが、試合運びをスムースにするため、外野に4人配置してアウトを

 取りやすくします。

 

②2ストライク後のファウルはアウト

 ファウルで粘ると時間が経過しますので、2ストライク後にファウルをすると、即アウトとなり時短になりま

 す。

 

③1試合の制限時間が50分

 5回で終了ですが、試合時間50分で終わりですから、5回に行っていなくても決着がつきます。これまた時短

 に繋がります。

 

④ピッチャーの投げる球は山なりのスローボール

 野球経験のない人も多数参加しますので、誰でも気軽で打てる工夫です。

 

⑤バットに当たってからランナーは走る

 通常はピッチャーが投げた直後にランナーはスタートが出来るのですが、バットに当たった後でなければ走

 れないことで、アウトが取りやすくなります。

 

 

上記のようなルールによって、大量得点になりやすい試合も、スピーディに終了する工夫がされております。

時間が見通せるので、参加者も気楽に参加できたようです。さて、結果ですが本町が連覇して大会は終了しました。

 

 

普段身体を動かすことがない人にとっては、今日は身体が痛いのではないでしょうか。かく言う私も脚の付け根が痛くて痛くて・・・。ちょっと塁に出て、ベースランニングをした程度か、ボールを追いかけて走った程度か・・・。

 

 

でも、その瞬間全力でプレーしたのでしょうから、負荷がかかっているのかもしれませんね。こんな時はサポーターがお薦めです。例えば腰を痛めてしまったという場合などは、腰痛ベルトなどはとても重宝するでしょう。ドラッグストアでも売っていますよ。

 

 

また、ひざを痛めてしまった人などは、保温用シームレスサポーターを使用すると良いでしょうか。血行を促進し、痛み成分を和らげる効果が期待できるかもしれません。

 

 

足をひねってしまったようだと言う場合は、足首を固定するサポーターをあります。ひどい症状なら直ぐに接骨院や病院に行くことをお薦めしますが、そこまでではない症状なら、サポーターで軽く固定するのも一手でしょう。

 

 

同じ5月12日には、金沢城公園で「利家とまつ 金沢城リレーマラソン2019~春の陣~」も開催されました。参加チーム数703チーム、約7,000人が五月晴れのもと快走しました。

 

 

公園内のコース1周約2kmを、友人や職場の中と22周走る部門と、11周走る部門を含め全部で5部門で競い合いました。過去に知り合いの応援に行ったことがあるだけですが、今の時期は暑くて応援する方も大変だった記憶があります。今日は多くの人が筋肉痛などで悲鳴を上げているかもしれませんね。

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